読書など

老人と海 -アーネスト・ヘミングウェイ著 読後感想

ヘミングウェイの本を読むのは、尊敬するぐるぐるさんのブログタイトルにもなっている、パリに普段生活するいわゆる社交界に顔を出す人々が、サン・フェルミン祭の時期に合わせ、仏西バスクを旅行する前後を含めた一連を描いた「日はまた昇る」、スペイン内…

(感想)ゲルニカ -無差別爆撃とファシズムのはじまり- 著:早乙女勝元氏

今朝はトップチーム5位死守&EL出場権獲得+Bチームの2部昇格決定(実に60年ぶりとのこと)の歓喜に沸きました。 ところで、忌まわしきCOVID-19禍にあり、サッカー観戦の他もう一つ楽しみにしているものがあります。読書です。昔から習慣があり、虫というわ…